さすがに3週間もデザイン作成ばかりで全く絵を描かないのはマズいので、リハビリを兼ねて。今新しいブログは細部を除き8割完成し、スマホやタブレットに対応してます。もうしばらくお待ち下さい。



ファイアー&アイスは遊びのバリエーションが増えてゲームテンポが改善された以外は、前作とあんまり見た目変わらなそうですけれど、1年延期してどう変わったのか、期待したいところ。

ブログリニューアル後に改めて記事を書きますが、ようつべのIGNとゲームスポット配信動画の低評価っぷりは、25周年なのにソニックチームの新作が未だ音沙汰なしというのが一番大きいのでしょう。

言うなら、ソニックチームへの怒りや失望感をトゥーンがとばっちりを受けている感じ。収録プレイ動画では高評価ですし、アニメ効果で前作とは違ってトゥーン支持派も多く見受けられましたからね。

個人的には楽しみにしています。こうもアニメ映像プッシュのPVだと、本当にイベントもアニメ版と同じムービーを使いそうですね!

ちなみに海外ではアニメ版から厳選した人気エピソード3話を収録したDVD同梱パックも発売だそうで。なんてウラヤマシイ。

追記:

ソニックの誕生日に発行されたファミ通特集記事によると、

・発売日は2016年10月27日

・購入特典はソニック25周年記念3DSテーマ

・ムービーはアニメ版とほぼ同じ

・ストーリーはアニメ版同様のコミカル路線

・7つの島々(ステージ)を渡る

・探索せずスピードアクション限定でも遊べる

・キャラはほぼ切り替えをしなくてもゴールできる

・プレイヤー次第で音速か探索かを選べるのが大きな改良点


だ、そうです。体験版が待ち遠しい。




ゴットオブウォーの新作発表にE3会場が大歓喜したとか。ともかく、クレイトスさん老けましたよねぇ〜

怒りつつ優しさも見せたりと、ちゃんとパパやってるのがまた…クレイトスさんは敵や神に厳しいですが、身内と子供には優しい。

3のラストで全ての武器が無くなったから、ブレイズオブを持っておらず、クレイトスさんの腕を見ると鎖が巻きついていた痕が残っていたりと、3の後の話であるとしっかり暗示されています。

色々言われている肩越し視点はディレクター曰く、父と息子の絆を描くためにプレイ部分とムービー部分の差を無くすためなのだそう。カメラワーク自体は自由に変えられるのだとか。

視点カメラを動かせるってこと自体、ゴッドオブウォーシリーズでは初めてのことですよね。アクションゲームにありがちなカメラワークの悪さにどう向き合うのか。

今回は北欧神話の物語になるそうなので、クレイトスさんの武器も斧になっているんでしょうね。あの青い光は希望の光?

MGSVと並び、これでPS4を買う理由がまた一つできました。まだ日本で発売されるかは発表されていませんが。




艦これスマホ版の抽選が当たりましたので、今やっているところです。気軽になって便利ですが、ほとんどPC版の素材を流用しているだけに、ボタンが押しにくかったり誤爆を起こしかねないです。

まだ試用版ですから、もっと変わっていくでしょうね。











艦これでまろーんが改二になった記念に描いたマンガ。

pixivなどに先行してあげていましたが、こちらは幾らか作画修正したものです。1コマ目とそれ以降で絵が微妙に違うのは、クリスタを試行錯誤で使っていた事と、描いた時期が違うためだったり。

このマンガも日々の合間に少しずつ描いたものですからね…新しい人がもっと入ってくれたら描く余裕ができそう。

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手を出そうとして出していなかったクリスタの体験版で描いてみましたが、線もキレイだし描きやすいし、何より軽い!

10年前にコミスタを使ったきりですが、当時は(PCスペックが低かったのもありますが)重くて高価なソフトでしたよね。そう考えると、ちょっと時代の進化に感動しました。製品版を買おう。


また今後のサイトリニューアルに向けて、少し画像の表示方法を変更しています。リニューアルの時期はというと…何せ一から作り直す大規模なもので色々手こずっており、もう少しお時間をください。

完成すれば、タブレットや携帯ゲーム機、最終的にはスマホからでも閲覧可能なデザインになる予定です。ええ、あくまでも予定(苦笑

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ホワイトデーと同じくメンテで実装された、鳥海の使い回しじゃない任務画面の新録大淀ボイスは、任務成功するとボイスが変わるのが地味に良さげですね。選択毎にボイスが流れるのは少ししつこい(笑


そしてこの時期に発売されるのが…そう、コロコロアニキ!
このタイミングで言わないとズルズル引きずりそうなので…

最新刊の5巻は近所の本屋が閉店したので探し回ったものの、なんとか見つけられました。リターンレーサーズの単行本は限定版を予約し忘れていたので、発売後に予約。到着に少し時間がかかりそうです。

なおコロコロアニキ編集部によれば、読者が増えれば4ヶ月発刊ペースが3ヶ月ペースになるかもしれないそうなので、皆さんコロコロアニキを買いましょう! 流石に4ヶ月待ちはキツい…

今回のリターンレーサーズのマンガでは、リョウの新しい(?)トライダガーである「トライダガーWX(ワイルドエックス)」がお披露目されまして、あのデザインは賛否両論起きそうな予感。
(デザインが気になる人はコロコロアニキを買ってね!)

万が一商品化されるとして、あの毛皮部分はどう表現するのか…改造を考えたら毛皮だけ別パーツになりそうですけども。

読んでいて2点ほど思ったのは、WXが登場するとなると、作品の時期的にあのビークスパイダーに破壊されたトライダガーは何なのか、となるんですよねぇ。気になってしかたがない…

2話で豪がバイソンマグナムじゃなくビートマグナムを使用していたのは、アニメのようにグランプリマシンと通常マシン両方を持っていると独自解釈できますが、トライダガーに関しては…う〜ん…

WXはクマの毛皮を使って直した即席マシンで、その後トライダガーに戻した説を考えたものの、大人リョウの発言から察するにWXは現存しているようなので、土屋博士に頼んで新たにトライダガーを作り直した…と考えるのが妥当でしょうね。多分。

そして2点目に、終始「次郎丸」と写植されていましたが…

「二郎丸」だよ! 編集部のう○こ野郎!
(トライダガーWXの発表ページではしっかりと「二郎丸」表記)


…あ、最後にレッツ&ゴーと言えばゲームのワールドランナーがついに終了するようで。最初未完成で出すのはどうかと思いましたが、それなりに改善されて面白さが増しただけに残念であります。

ミニ四駆のグラフィックの完成度は高いですから、新しいミニ四駆のゲームや何か別の所で有効活用して欲しいものデス。

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