遅くなりまして明けましておめでとうございます。そして酉年だからサウスパークのリスニワトリでも。

絵に取れる時間が少ないのもあるとは言え、過去の絵と比較すると絵の技術の劣化が凄まじい…やっぱり絵は毎日のように描かないとダメなんですねぇ…しかし忙しくて簡単な絵しか描けない。

他にも色々と。これ全部わかった人は結構マニア(ただし自分のブログをこれまでみてくださった方ならすぐわかるレベル)。




ヒント:鼻が大きい。




ヒント:とってもハルヒ!




ヒント:バーカバーカ!(cv沢城みゆき)


次に、昨日発表された『ニンテンドースイッチ』の新情報やプレゼン動画について。

気になったソフトは多々ありますが、『ドラゴンボールゼノバース2』や『マインクラフト』、『ソニックマニア』にスイッチ版が出る事が驚きでしたね(スイッチ公式サイトより)。

任天堂ソフトはゼルダもそうですが、『スーパーマリオオデッセイ』や持ち運べる『スプラトゥーン2』は興味があります。というか、あの現実世界に溶け込むマリオの映像を見て、かつての実写版マリオを思い出したのは自分だけ…?

値段はまあ携帯機としては高いですが、スイッチは分類上据置機なので妥当だと思います。

公式サイトによれば32GBの本体メモリの他、SDXCカードに対応しているらしく、最近1TBのSDXCカードが発売されましたし、長いスパンを考えたら1TBは対応しそうですね。詳しい最大容量の記載はありませんでしたが。

バッテリーも3DSと大差ないレベルで、必要なら予備バッテリーも使用可能。スマホと同じ静電式タッチパネルかつ、某動画で言われていたミライセンス技術に近いHD振動。

そしてネット・SNSユーザーには嬉しいスクリーンショット(将来的には動画撮影可)撮影機能やリージョンフリーなど、機能面で不満は特にありません。むしろ、よくもまあこの機能の数々を収めたなぁと、任天堂の技術に感心しましたね。

強いて不満をいくつか言うなら、ジョイコングリップに充電機能がないので、別途充電機能付きのグリップを買わないといけない事でしょうか?

また技術を詰め込んでいるだけに、片方のジョイコンでさえwiiリモコンよりも割高。気軽にアクセサリー感覚で買えるような代物じゃないですねぇ。

機能面でも、ドック時と携帯モード時でパフォーマンスの違いも知りたかったですね。レジーコング氏が出演した海外番組で、ブレスオブザワイルドの実機プレイをした際はそれほど差はなかったようには見えましたが…もし技術者の故岩田社長だったら言及していたでしょう。

加筆修正を行いました

最終更新日は2016/12/27です。修正前と内容が異なる場合があります。






実は泣き上戸の摩耶様(上)と、駆逐艦(コドモ)達の夢が危うい利根サンタ(下)の図。2枚目の色塗りついでに、1枚目もさりげなく直しておきました。

描いていないけれど、鈴谷サンタの圧倒的破壊力…
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赤竹 忠吉

(Tadakichi Akatake)

dTVでキャスパーが配信されたので観てたのですが…どうも吹替版は金曜ロードショー版が印象強いですね(dTVはVHS版)。スティンキーの「悪臭鉄砲!」より「嗅いでみて♪」の方が好き。

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イラストやマンガにデザイン、UI・UX、HTML・CSSまで幅広くやれる京都生まれのウサギ好き


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